作品をiBookstoreでさがす

わたしたちは旅をする』をiBookstoreで検索した結果を表示しています。上位25件までを表示します。
[該当件数:21件]

« 前のページに戻る

私たちはスマホ1つで自由になれる 〜世界を旅するゆとり戦略〜

私たちはスマホ1つで自由になれる 〜世界を旅するゆとり戦略〜

著:Ayaka

どこにでもいるOLが、月収20万円から月収1000万円に!?
月収を50倍にした秘訣を大公開します!

本書を手に取っていただきありがとうございます。 
オプトインアフィリエイトコミュニティ『ゆとり』を運営している「Ayaka」と申します。 

あなたは、年々増す税金のおかげで会社からもらう手取りは減っていませんか? 
長く勤めれば勤めるほど、仕事に対する責任は増し、忙しくなっていきますよね。 
それなのにもかかわらず、給料はなかなか上がりません。 

2017年のサラリーマンの平均年収は「418万円」という数値結果が出ています。 
しかし、あくまで平均です。 
これを下回る方も多くいらっしゃるはず。 

かつての私の月収は20万円で、年収でも300万円程度でした。 
生活でいっぱいいっぱいで、自分の余暇を楽しむことができませんでした。 
漠然とした不安を将来に抱きながらも、会社に頼って働くしかないと思っていましたが、 
なんとかしないといけないという危機感から私は行動し始めました。 

そして、私は自由気ままに生きるライフスタイルを手に入れ、 
会社員時代には考えられないような順風満帆な生活を送っています。 

本書を手に取っていただいているあなたも、 
かつての私と同じように、危機感や不安感を抱いているのではないでしょうか? 

諦めてしまっている方もいらっしゃると思いますが、決して、「もう時すでに遅し」ではないのです。 
私としては、現段階であなたが、その危機感を抱いていることに気付いているということは、 
まだまだ自分の人生をなんとかできると思っています。 

自分で気がつけたあなたには、自分の足で進む力があるということです。 

本書は、私がどのようにこの漠然とした不安を取り除き、会社員から社長になり、 
人生の自由を得ることができたかを解説していきたいと思います。 
せっかくなので、私が今まで海外に行って撮ってきた写真も一緒に載せていきたいと思います。 
よかったらそちらも御覧ください。 

あなたの人生を変えるきっかけになれば幸いと思い、執筆しました。 
ぜひとも、読み進めていただければと思います。 

【目次】

はじめに ~自分の人生を取り戻したいあなたへ~

第1章 自由気ままに生きるということ
■好きなことだけして生きる。これが私の今のライフスタイル
■月収20万円から月収1000万円になった
■人生を変えるためには、資格取得、昇進、転職は必要ない
■副業でビジネスを始めて、会社員から社長に!

第2章 副業で稼ぎやすいビジネスとは、オプトインアフィリエイト
■副業でも稼ぎやすいビジネスの4つの特徴
■オプトインアフィリエイトが最も稼ぎやすい副業である
■オプトインアフィリエイトとはこんなビジネス

第3章 オプトインアフィリエイトのノウハウを学んで、月収30万円を突破しよう
■オプトインアフィリエイトは、有益な情報を人に教えるビジネス。だから稼げる!
■ネットで情報発信すれば、月収30万円は楽勝!
■トップクラスのアフィリエイターも使いこなしている「Facebook」を使いこなそう!
■「LINE@」をマスターし、オプトインの稼ぎをさらに増やそう

第4章 実績を作って、月収100万円の自由生活を手に入れる方法
■「スキマ時間」を有効活用しよう
■指をくわえて見ているのではなく、実際に行動をする
■できる人の言うことに耳を傾ける
■さらに早く大きな実績を作るために、同時に必要な2つのこと
■「時間とお金」をコミュニティに投資すれば、全ては変わる

おわりに ~サクッ、サクッと、月収100万円を達成する秘訣~

【著者プロフィール】

ayaka

起業コンサルタント/アフィリエイター
株式会社NEXT LEVEL SOLUTION 代表取締役/オプトインアフィリエイトゆとりコミュニティ運営

1987年生まれ、千葉県出身。

理系大学卒業後、大手電機メーカーに就職。
理想の生活を追い求めて転職を繰り返すも、うまくいかない人生にもがき苦しむ。

28歳の時にインターネットビジネスに出会い、会社員をしながら
空いた時間で始めた副業が軌道に乗り、たった半年でストレスフリーライフを手に入れる。

顔出ししないビジネススタイルで、たった一人で、活動1年目にして「アフィリエイターランキング1位」を獲得。
アフィリエイトだけでも月に500万、その他コンサルティング事業の収入含めて年収1億円稼ぐ。

現在は会社員を卒業して独立し、会社員時代の月給が日給に。
夢だったストレスフリーライフを手に入れ、ゆるく楽しく気ままに毎日を過ごし、大好きな海外旅行を楽しむ。
わたしたちは旅をする プチキス(1)

わたしたちは旅をする プチキス(1)

著:福丸やすこ

8月にしてはめずらしく涼しく静かな夕暮れに、バイト先のママさんが亡くなった。とても元気なママさんだったのに、病気がわかってからあっという間だった。たえこ(23歳)はママさんの次男で一緒に食堂をやっていた孝一 (25歳)と付き合っていて、これからも一緒に店をやっていくつもりだったが、孝一の兄の借金で店を手放さなければならなくなる。注目の新人・福丸やすこ、本誌初連載第1話!
わたしたちは旅をする プチキス(2)

わたしたちは旅をする プチキス(2)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。キャンピングカーに乗って。旅の初めは以前食堂で働いていた安西さんを訪ねたが…。注目の新人・福丸やすこの初連載、第2~3話配信!
わたしたちは旅をする プチキス(3)

わたしたちは旅をする プチキス(3)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。安西さんの手伝いでグルメイベントでジャンボたこ焼きを売るふたり。久々の忙しさにエンジンがかかってきたたえこだが…!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、第4話配信!
わたしたちは旅をする(1)

わたしたちは旅をする(1)

著:福丸やすこ

母親が営む大阪の食堂を手伝っていた孝一と孝一の恋人・たえこ。母親の急死によって、兄の借金返済のために食堂を手放さざるをえなくなったふたりは、その食堂のような「自分たちの幸せの場所」を求めて旅に出た。いろんな土地を巡り、いろんな人と出会いながら、ふたりは旅を続ける。
わたしたちは旅をする(4)

わたしたちは旅をする(4)

著:福丸やすこ

母親が営む大阪の食堂を手伝っていた孝一と孝一の恋人・たえこ。母親の急死によって、兄の借金返済のために食堂を手放さざるをえなくなったふたりは、その食堂のような「自分たちの幸せの場所」を求めて旅に出た。いろんな土地を巡り、いろんな人と出会いながら、ふたりは旅を続ける。やっと、場所が見つかった時、失踪している孝一の父が現れる。動揺する孝一。そして思いがけない孝一とたえこの別れ。しかし、ふたたび!?
わたしたちは旅をする(2)

わたしたちは旅をする(2)

著:福丸やすこ

母親が営む大阪の食堂を手伝っていた孝一と孝一の恋人・たえこ。母親の急死によって、兄の借金返済のために食堂を手放さざるをえなくなったふたりは、その食堂のような「自分たちの幸せの場所」を求めて旅に出た。いろんな土地を巡り、いろんな人と出会いながら、ふたりは旅を続ける。やっと、その場所に出会えたと思った矢先…?
わたしたちは旅をする(3)

わたしたちは旅をする(3)

著:福丸やすこ

母親が営む大阪の食堂を手伝っていた孝一と孝一の恋人・たえこ。母親の急死によって、兄の借金返済のために食堂を手放さざるをえなくなったふたりは、その食堂のような「自分たちの幸せの場所」を求めて旅に出た。いろんな土地を巡り、いろんな人と出会いながら、ふたりは旅を続ける。やっと、その場所に出会えたと思った矢先、失踪している孝一の父が現れる。動揺する孝一だが!?
わたしたちは旅をする プチキス(5)

わたしたちは旅をする プチキス(5)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。まるまる一週間、コインランドリーと銭湯しか行っていないことに気づいた孝一は商店街に繰り出す。そこで卓球場を見つけたふたりは…!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、第6話配信!
わたしたちは旅をする プチキス(15)

わたしたちは旅をする プチキス(15)

著:福丸やすこ

約20年ぶりに再開した孝一兄弟と失踪していた父親。それをとりもった、たえこがお好み焼きにこだわるわけは!?長い旅の終わりは見えるのか?今、父親の失踪の真相が語られる。
わたしたちは旅をする プチキス(4)

わたしたちは旅をする プチキス(4)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。旅の途中で訪れた萎びた温泉は、不思議な体験をする人がいるといういわくつきの温泉だった…。注目の新人・福丸やすこの初連載、第5話配信!
わたしたちは旅をする プチキス(12)

わたしたちは旅をする プチキス(12)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。偶然の出会いから、居場所を見つけて食堂の開店準備に追われるふたりだが、孝一の失踪した父親が急な出現で孝一はその土地を離れる決意をする。そして、ふたりにも別れが!注目の新人・福丸やすこの初連載、第14話を配信!
わたしたちは旅をする プチキス(7)

わたしたちは旅をする プチキス(7)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。新しい町にやってきたふたりは、若者の移住をサポートする須藤やシェアハウスの仲間たちと出会うが…!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、第8話配信!
わたしたちは旅をする プチキス(11)

わたしたちは旅をする プチキス(11)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。偶然の出会いから、居場所を見つけて食堂の開店準備に追われるふたりだが、孝一の失踪した父親が急な出現で!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、第13話を配信!
わたしたちは旅をする プチキス(8)

わたしたちは旅をする プチキス(8)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。若い移住者が多く住むシェアハウスで一晩お世話になったふたりは…!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、第9話配信!
わたしたちは旅をする プチキス(13)

わたしたちは旅をする プチキス(13)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に旅に出た。偶然の出会いから、母親の食堂のような居場所を見つけて開店準備に追われるふたりだが、孝一の失踪した父親の急な出現により、孝一はその土地を離れる決意をし、たえことも別れることに。突然の別れにとまどうふたりに!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、第15話を配信!
わたしたちは旅をする プチキス(14)

わたしたちは旅をする プチキス(14)

著:福丸やすこ

孝一の失踪した父親を偶然みつけたたえこは、追いかけて遂に話しかける。そして、孝一と孝一の兄を父親のもとに呼び出すことに成功。とても気まずいはずの親子の再会は、思いがけない形で始まった…。
わたしたちは旅をする プチキス(9)

わたしたちは旅をする プチキス(9)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。新たな町に向かう途中、偶然であったのは孝一の元カノだった!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、第10話配信!
わたしたちは旅をする プチキス(10)

わたしたちは旅をする プチキス(10)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。元カノとの出会いから、なんとなくギクシャクするふたり。そんな夜、ナビが示した目的地は!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、急展開の第11・12話を一挙配信!
わたしたちは旅をする プチキス(6)

わたしたちは旅をする プチキス(6)

著:福丸やすこ

母親がやっていた大阪の食堂を、母の死後、兄の借金返済のために手放すことになった孝一は、店を手伝っていた恋人・たえこと一緒に大阪の食堂のように天国みたいな場所を探す旅に出た。今まであまり語られなかった、たえこの家族の話。年の終わりに思い出すのは…!? 注目の新人・福丸やすこの初連載、第7話配信!
わたしたちは旅をする プチキス(16)

わたしたちは旅をする プチキス(16)

著:福丸やすこ

失踪したお父さんとの再会を経て、元居た町へかえってきたたえちゃんと孝一。酔いつぶれた孝一が、翌朝見た光景は!? ほっこり温かい最終話!

Copyright(c)2013 Kodansha Ltd. All rights reserved.